「硬い人」と言われるが、払拭すべきか、するならどうしようか

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【これは約 2 分の記事です】

土曜日は社長の思いをブログにつづります。

ここ最近、でもないのですが、割とよく言われるのは

「佐藤さん、硬い」

「ちょっと敷居が高い」

・・・うーん、情報セキュリティ講師という関係で、多少はそう見えるんでしょうが、払拭すべきか否か。

ということで、柔らかめのお菓子の写真。

テラ焼き

基本的に、考え方とか、人や学習に対する態度が硬いということだと思うのですが、もうちょい柔らかい感じを出してみようかなと。

別に私も四六時中セキュリティのことしか考えていないわけではないです。

楽しいこともしたいし、ほっとすることもしたいです。

それは私だけが楽しんでも仕方ないです。さすがに全世界というと大げさですが、少なくとも私の周りの人には楽しくて、ホッとして、安全であること。そういうのを意識してみようかと。

あ、こう考える時点で硬いのかも。

さて、どうすっかな。まずは「硬いのをちょっと柔らかくしよう」と思うことから始めようかと。

佐藤英治

情報処理安全確保支援士第5338号。ネットワークスペシャリスト。防災士。ITコーディネータ。IPA登録セキュリティプレゼンター。

東北大学大学情報科学研究科第2期生。1994年からインターネットに携わる。システムベンダーの総務社内SEとして、社内システムの構築運用や従業員教育に関与。2015年情報セキュリティ専門法人「まるおかディジタル株式会社」を福井県坂井市丸岡町に設立し現在に至る。研修では基本的に着物でお話させていただいております。

情報セキュリティの研修・IT関連資格取得支援・コンサルティング・セキュリティアクション宣言の支援・取材のお問い合わせなどございましたら、こちらからご連絡ください。

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