21時から4時45分までは発光するディスプレイを見ない作業をする

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【これは約 2 分の記事です】

今朝体が起きたのは、5:15。

目覚めは4:45なので、チャージタイム30分。長いですね。もうちょっと短くしたいところです。

今後は朝対応が増えるということで起きる時間を早くしましたが、それに合わせて、夜の過ごし方も考え直したいと考えています。

といっても、何時に寝る、という宣言ではありません。ブログのタイトル通り

21時から4時45分までは発光するディスプレイを見ない

生活にするのです。

私の業務はソフトウェア開発業務なので、PCに向かうのがメインです。また、ソフトの動作確認や情報収集などでスマートフォンも使います。四六時中ディスプレイに向かっているわけですが、ずっとディスプレイに向かっていると、ディスプレイに向かわない作業、例えば郵便物の整理とか領収書の整理とか、読書といった活動を二の次にしてしまいます。

PCやスマホも大事なのですが、それとは離れた作業も疎かには出来ないので、思い切って21時以降は発光するディスプレイを見ない、ということで考えました。21時以降のお仕事はパソコンに向かわない作業です。

もちろん、トラブルシューティングはこの限りではないですが、基本方針としては、この方向で。

逆に言ってしまえば、21時まではバリバリPCやスマホを使ってお仕事をする、ということです。

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まるおかディジタル株式会社
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