下水道工事で掘り起こした段差で車を修理するはめになった

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【これは約 2 分の記事です】

先週土曜日(11月7日)、自動車の修理に行ってきました。エンジンアンダーカバーが剥がれかけていたのでそれを直してもらうためです。

エンジンアンダーカバーが剥がれていた

原因はほぼ確定で、

自宅前の下水道工事で掘り起こしたアスファルトの段差がくるぶしまであって、工事期間中ずっとその段差があったため、段差が車の床下の方にあたってアンダーカバーを痛めた

です。

これ、運転している自分は気が付かなくて、その前の週(10月31日)友人の家に遊びに行った時にその友人が「なんか道路上を引きずっている音がするよ」と言ってくれたためわかりました。それで友人宅を退出したらすぐにディーラーさんに直行。

その時にはなんでカバーを引きずっているかわからなかったのですが、ディーラーさんから、

なにか最近段差に乗り上げませんでしたか

と言われて、すぐにピンときました。

下水道を掘り起こすためにアスファルトを剥がしていたのですが、砂利が見える部分と剥がされていなかったアスファルトの間にくるぶしぐらいの段差があって、それが工事期間5日ぐらい続きました。

くるぶしの段差

くるぶしぐらいの段差だと、歩きの感覚だと大したことないのでそんなに気にしていなかったのですが、修理工場の方いわく、

くるぶしの段差は結構大きいですよ

とのこと。とりあえず

10月31日、応急処置でカバーを留めてもらった
11月7日、取り寄せてもらった部品でアンダーカバーを修理

してもらいました。

くるぶし大ってそんなに大きいとは思っていませんでした。認識甘かったです。

佐藤英治

情報処理安全確保支援士第5338号。ネットワークスペシャリスト。防災士。ITコーディネータ。IPA登録セキュリティプレゼンター。

東北大学大学情報科学研究科第2期生。1994年からインターネットに携わる。システムベンダーの総務社内SEとして、社内システムの構築運用や従業員教育に関与。2015年情報セキュリティ専門法人「まるおかディジタル株式会社」を福井県坂井市丸岡町に設立し現在に至る。研修では基本的に着物でお話させていただいております。

情報セキュリティの研修・IT関連資格取得支援・コンサルティング・セキュリティアクション宣言の支援・取材のお問い合わせなどございましたら、こちらからご連絡ください。

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