日商簿記試験前日は、参考書をサラッと眺めるだけ

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【これは約 2 分の記事です】

このブログは2015年11月14日(土曜日)に書いていますが、だいたい1年前のこの時期に日商簿記の資格を取ろうと決めて、2015年2月に日商簿記3級(139回)の試験を受けました。で、合格。

2016年度から簿記試験の内容が変わるということだったので、早めに合格しようと思い、日商簿記2級(140回)を2015年6月に受けました。で、合格。

どちらも前日何をやっていたか思い出してみると、と書こうとおもいましたが、思い出すまでもないです。私が受験前日やることは決まっています。

前日は疲れないように、気持ちを落ち着けるのが一番。ということで、

参考書をサラッと眺めるだけ

にとどめました。問題を解くのは疲れますのでやりません。ただ、気持ちを落ち着けて自信を出す必要はあるので、サラッと勉強した参考書眺めて、「明日は大丈夫だ」と感じることにしました。

ということで、こちらのサイトにいらっしゃった簿記受験のみなさん、受験、落ち着いてがんばってください。

佐藤英治
情報処理安全確保支援士第5338号。ネットワークスペシャリスト。防災士。東北大学大学情報科学研究科第2期生。1994年からインターネットに携わる。システムベンダーの総務社内SEとして、社内システムの構築運用や従業員教育に関与。2015年情報セキュリティ専門法人「まるおかディジタル株式会社」を設立し現在に至る。研修では基本的に着物でお話させていただいております。
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