社労士受験のテキストは封印|第139回 資格試験勉強会 in 熊堂

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【これは約 2 分の記事です】

人に見えるところで資格取得勉強しよう、ただそれだけの勉強会を福井県産業情報センターのコワーキングスペースで実施しています。

第139回 資格試験勉強会 in 熊堂(2017年6月13日(火) 19:00~20:30)

社労士受験は見直すことにして、教材は封印したという話。

勉強会タイトルカバー

次に受けようと思っている試験、社労士で考えていたので、テキストを購入しました。

ところが、社労士試験の申込締切は

5月31日

つまり、過ぎています。そこで、来年に備えて勉強しようと思ったのですが、周りの方々からは

止めた方がいい

ということで全方位でアドバイスをいただきました。

アドバイスを一言でまとめると

「社労士試験で1000時間取るくらいなら、自分の独自性を確立するために1000時間費やした方がいい」

ということ。

実際にはもっと具体的なお話をいただいているので、そちらを自分なりに実践してみることにします。

ということで、社労士のテキストは意図的に封印しました。

次回は

2017年6月16日(金) 19:00~20:30

の予定です。

前回は

2017年6月9日(金) 19:00~20:30

でした。

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佐藤英治
情報処理安全確保支援士第5338号。ネットワークスペシャリスト。防災士。東北大学大学情報科学研究科第2期生。1994年からインターネットに携わる。システムベンダーの総務社内SEとして、社内システムの構築運用や従業員教育に関与。2015年情報セキュリティ専門法人「まるおかディジタル株式会社」を設立し現在に至る。研修では基本的に着物でお話させていただいております。
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