【アイデア募集中】縁起物素材に「神経衰弱」ゲームという表現を使わずに済む方法

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【これは約 2 分の記事です】

神経衰弱ゲーム、次のテーマで準備しようとしています。

ちょっと困っているのは、そのテーマは「縁起物」ということ。縁起物を「神経衰弱」という言葉で表すのはちょっとどうかなあ、っということです。

以前からカードの絵合わせゲームのことを「神経衰弱」と呼ぶことに違和感は感じていました。「神経衰弱」という言葉がどうしてもネガティブな響きになってしまうからです。

かといって、このゲームの呼び方は普通「神経衰弱」なので、検索キーワードとして避けられないかなとも思っていました。

でも、「神経衰弱」のキーワードでこのページに来る人って、少ないんですよね。ここは検索キーワードとして使われるかより、ネガティブキーワードを使わないことを優先させたほうが良さそう。

さて、いわゆる「神経衰弱」ゲームのことを、なんて言おうかな。

やっぱり「ペア○○」かなと考えています。

ということで、神経衰弱ゲームの詳細はこちら。

何でも神経衰弱ゲーム

佐藤英治

情報処理安全確保支援士第5338号。ネットワークスペシャリスト。防災士。ITコーディネータ。IPA登録セキュリティプレゼンター。

東北大学大学情報科学研究科第2期生。1994年からインターネットに携わる。システムベンダーの総務社内SEとして、社内システムの構築運用や従業員教育に関与。2015年情報セキュリティ専門法人「まるおかディジタル株式会社」を福井県坂井市丸岡町に設立し現在に至る。研修では基本的に着物でお話させていただいております。

情報セキュリティの研修・IT関連資格取得支援・コンサルティング・セキュリティアクション宣言の支援・取材のお問い合わせなどございましたら、こちらからご連絡ください。

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