「言ったことは現実化する」は正しいようだが、3ヶ月ぐらいのタイムラグで現実化している

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【これは約 2 分の記事です】

よく何かを行う時「それを表現したほうが現実になるよ」というアドバイスを受けます。

なので以前、

  • 案件件数を月二桁にする(8月の現実化を目指した)
  • アフィリエイト広告の売上をまず合計三桁にする(9月の現実化を目指した)

という目標を立てて表現しました。

確かに現実化したのですが、それが現実化したのは11月12月と最近です。

どうも私の場合、現実化するのに予想より時間がかかるようです。

予定の建て方が甘いのか、実行の仕方が甘いのか。

それでも、宣言することにします。

2016年2月に、月での収支を黒字化する

3カ月タイムラグがあることを考えてはいけないですね。タイムラグがない状態へ持っていくことが重要ですがまずはタイムラグがあろうとなかろうと現実化を目指します。そして、その現実化も2月ジャストになるように目指してみます。

と言いながらも、もしかしたら3カ月ずれ込むかもという想定はしてしまっています。想定することが良くないのか・・・

黒字化するには売上の質の向上も重要ですが、小さい収益でも収益があることが今は重要と考えています。ただ、2月に達成となると、その考えを修正するかそれともそのまま進んで量が質に転換することを期待することにするか・・・ちょっと迷いどころですね。今のところは量が質に転換するという前提でお仕事を受けていこうと思っています。

佐藤英治

情報処理安全確保支援士第5338号。ネットワークスペシャリスト。防災士。ITコーディネータ。IPA登録セキュリティプレゼンター。

東北大学大学情報科学研究科第2期生。1994年からインターネットに携わる。システムベンダーの総務社内SEとして、社内システムの構築運用や従業員教育に関与。2015年情報セキュリティ専門法人「まるおかディジタル株式会社」を福井県坂井市丸岡町に設立し現在に至る。研修では基本的に着物でお話させていただいております。

情報セキュリティの研修・IT関連資格取得支援・コンサルティング・セキュリティアクション宣言の支援・取材のお問い合わせなどございましたら、こちらからご連絡ください。

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