温かさを保つ布団の順序は、毛布→羽毛布団→自分→毛布→敷布団

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【これは約 2 分の記事です】

お恥ずかしい話なのですが、1月に入ってから寝不足の状態が続いていました。寝る時刻が遅いわけではなく、

寒くて布団に入っても寝付けない

ためでした。それで朝起きてもぼっとしていてなかなか仕事の進捗が良くない状態。

そこで、この状態を打破すべく、いろいろと情報を聞きまくったのですが、どうも

毛布→羽毛布団→自分→毛布→掛け布団

の順序で布団を重ねるのが一番温かいということで試してみました。試して3日ぐらいになりますが、いい感じです。

ちなみに

【今まで】
綿布団→毛布→自分→ブランケット→敷布団

【改善後】
毛布→羽毛布団→自分→毛布→敷布団

です。改善点は

  • 綿布団から羽毛布団に変更
  • 毛布を綿布団の上に書けるという順番変更
  • 敷布団の上をブランケットから毛布に変更

家にあった羽毛布団は本来お客様用なのですが、なかなか寝付けない状態を解消するのにそんなこと入っていられません。ためしに羽毛布団に変更しました。

また、羽毛布団と毛布の順序も注目です。毛布を羽毛布団の上にしたほうが温かい空気が羽毛布団から逃げないということなので、それもためしてみることに。

さらに、冷たさは床から伝わってくるので、ブランケットから毛布に変更して、冷たさが床から伝わりにくくしました。

これで寝不足はかなり解消しました。ただ、せっかく朝5時起きの正活が復活しても、ダラダラFacebookやネットサーフィンをしてしまっています。早朝はブログかプログラムかの生活に戻さないとダメだな。

佐藤英治

情報処理安全確保支援士第5338号。ネットワークスペシャリスト。防災士。ITコーディネータ。IPA登録セキュリティプレゼンター。

東北大学大学情報科学研究科第2期生。1994年からインターネットに携わる。システムベンダーの総務社内SEとして、社内システムの構築運用や従業員教育に関与。2015年情報セキュリティ専門法人「まるおかディジタル株式会社」を福井県坂井市丸岡町に設立し現在に至る。研修では基本的に着物でお話させていただいております。

情報セキュリティの研修・IT関連資格取得支援・コンサルティング・セキュリティアクション宣言の支援・取材のお問い合わせなどございましたら、こちらからご連絡ください。

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